ローケース

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ローケース

特長

ローケースは、近づいて細部までしっかり鑑賞する文状や小物の展示に最適です。展示条件に合わせてケースを移動することもでき、フレキシブルな展示空間の構成が可能です。

展開例

エアタイト機能を維持しながらの連結が可能で長い巻物等の展示にも対応できるローケースです。文状や小物は顔を近づけて観ることが多いので車椅子の人にも良く見れるように考慮しました。

セキュリティー対策、可動式、調光機能付照明展示ローケース ローケース

5面体のガラスをガスダンパーを使用して跳ね上げるタイプです。
掛け金を外したときにダンパーの力で50mm程度ふわっと浮き上がり、
そこに手をかけて手動で全開させます。
締める際も片手で軽く締められるようにします。
取り扱い方法は、下記の動画でご覧頂けます。

可動式覗き型エアタイトケース1.avi
可動式覗き型エアタイトケース2.avi

実績例

弊社で製作した「ローケース」については、一部を「実績紹介」で紹介しています、合わせてご覧ください。
もりおか歴史文化館、遠野市立博物館、明治学院大学 歴史資料室、等

施工実績

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